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冬の七種(ななくさ)で、運をつける~冬至・12月21日~

冬至日本の真実

住友林業様のサイトから引用しました~🤣🤣《photo・printreste》

最近は、免疫をあげる本等、安保教授の言葉がしっくりくる毎日なのですが

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あなたは体に良いことしていますか?

今回は、リンクが貼れないので、中身を紹介したいと思います✨

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冬至の由来と行事食

冬至の由来と行事食

二十四節気の一つ、冬至。一年のうちで最も太陽の出ている時間が短く、夜が長い日です。冬至の翌日からは再び日が長くなることから、かつては冬至を”太陽が生まれ変わる日”として祝う風習があり、3000年以上前の中国の暦では、この日から新年が始まるとされていました。

また、中国に伝わる陰陽思想ではこの日を陰の極みと捉え、翌日から再び陽にかえると考えられていました。そのため、冬至は「一陽来復(いちようらいふく)」とも呼ばれます。そして「一陽来復」は、陰から陽へと気が回復することから転じて「冬が終わり春が来ること」「悪い事の後に幸運に向かうこと」という意味を持つようになりました。

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「ん」のつくものは縁起が良い? 冬至の行事食が「かぼちゃ」の理由

冬至の「行事食」としてよく知られているのは、かぼちゃ料理です。かぼちゃの黄色は”魔除けの色”であり、栄養価も高いことから、かぼちゃを食べて無病息災を願ったとされています。本来は夏が旬のかぼちゃですが、長期保存ができるために冬至の時期でも食べられていました。

また冬至には、「ん」が付くものを食べると「運」が良くなると言われていました。かぼちゃは西日本では「南瓜(なんきん)」と言います。そのほか、れんこん、ぎんなん、かんてん、うどん(うんどん)、にんじん、きんかん。名前に「ん」が2つ付くこれらの食べ物は、「ん=運」が重なることから特に縁起が良い「冬至の七種(ななくさ)」と言われています。

その他の行事食として、小豆粥があります。中国では、小豆の赤色に悪霊を祓う力があるとされ、冬至の日に食べられていました。この風習が日本にも伝わり、行事食になりました。

なんきん・れんこん・ぎんなん・かんてん・うどん(うんどん)・にんじん・きんかん

そういえば、きんかんも実家にありますなぁ~🤗

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冬至にはなぜ「ゆず湯」に入る?

冬至にはなぜ「ゆず湯」に入る?

運気が上を向く初めの日に運を呼び込むためには、身体を清める必要があります。香りの強いものは邪気を祓うと考えられおり、ゆずを「融通」、冬至を「湯治」にかけて、冬至の日にゆず湯に入るようになったとされています。

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我が家では

私の母親❗

年中行事を意外にも大事にしている人なのです🎵

今にして思えば素晴らしい✨

節分も、ちゃんと柊の葉までくれるのです~🤗

実家に何故か生えている❗

なので、柚子湯も勿論入る❗

日本の行事は大切なのです

年明けの、七草も食べます✨

おっと❗ここに7が出てきましたね~🤣🤣

12月21日

1221=123=321

一二三の合わせ鏡ですか?対になってますね

心穏やかに

体を温めてくださいね

ではこの辺で~👊😆🎵

読んでいただきありがとうございます

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