大神神社へ~🤗

#出雲

大神神社へ~🤗いってきましたよ~🍃朝から行きたかったのですが、なんやかんやで遅くなり、ちょっと行くのやめようかと思いましたが・・ラインの着信数が123だったので、やっぱり行こうということになりました。2020/08/07

頂上まで、登りたかったのですが、お昼まででした。今回は、登るには、至りませんでした。修行が足りませんね😅

出雲神=大物主神
饒速日尊は大物主神と同一とも言われています。

ご祭神の大物主大神(おおものぬしのおおかみ)がお山に鎮まるために、古来本殿は設けずに拝殿の奥にある三ツ鳥居を通し三輪山を拝するという原初の神祀りの様を伝える我が国最古の神社です。

日本書紀では、二人の初代天皇として、神武天皇と崇神天皇が記録されているそうです。

日本書紀にも下記のように、記されています。

祭神さいじんは国造りの神様として、農業、工業、商業すべての産業開発、 方除(ほうよけ)、治病、造酒、製薬、禁厭(まじない)、交通、航海、縁結びなど世の中の幸福を増し進めることを計られた人間生活の守護神として尊崇そんすうされています。

そして、崇神すじん天皇の御代に大流行した疫病をご祭神さいじんしずめたこと、杜氏とうじの高橋活日命(たかはしのいくひのみこと)がご祭神さいじん神助しんじょで美酒をかもしたことから、医薬の神様や酒造りの神様として広く信仰をあつめておられます。また、ご祭神さいじんの御名、「大いなる物の主」はすべての精霊(もの)をつかさどられる・べられるという意味をあらわし、災をなす精霊(もの)をもしずめ給う霊威れいいから厄除け・方位除ほういよけの神様としても厚くうやまわれています。

最近は、日本書紀も古事記(記紀ともいう)も、見直されて(中身は作り物?)色々推測されています。技術の進歩もあり、土器などの出土物等の正確な年度も確定されつつある。

瀬織津姫神はこちらに居られました~🍃
こう見ると・・今回は全く行けてなかったです~😭
市杵島姫命です~🤗
弁財天?瀬織津姫神がこうやって隠されてきてるとか?
少しぶれてますね😅

実は、市杵島姫命神社のそばに、この案内図があったのですが・・

これを一度撮りましたら~🤔撮れなかったのです~😵 今も少し、何か~😵

初めて、霊的な物を感じました。

私は全くもって、何も感じない人なので😃ちょっとびっくりしました。

でも・・神様とかは信じてます。スピリチュアルは好きなので~🤗

準備が足らなかったのか?

心構えが、足らなかったのか?

一週間前に石切神社に行ったからなのか?

今もすっきりしません~🤔

光の加減か?終始写真は撮りにくかったです。
相性会わずですかね😅

ちょうど、七夕祭とのことで、行ったのですが~🤣🤣

瀬織津姫を解放したい~🌠本当の歴史を紐解けば、本当の日本の魂も救われるのではと思い、これから探したり、書物を読んだりしたいと思います。

まだ、世にだす程は調べれてないですしね😅

もう少し、語りたかったですが、この辺にしておきます。

読んでいただきありがとうございます

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