日の丸とカタカムナ

#アメリカ大統領

今回は、お馴染みの日の丸です✨シンプルですよね~🤣🤣こんな日の丸にも、色々な想いがあるのかと思うと、感慨深い~🤔

そういえば、家に国旗の類いのものはないです~😵あしからず~🤣🤣

今日から、9月ですね✨

8月は、本当に激動でした✨いい意味でも、悪い意味でも~🤗

まだまだ、中旬迄は、気を引き締めてくださいね✨っと言っても、心穏やかに~🤗

トランプ大統領が、おっしゃってました、日数も残り僅かです✨

今回は、銀河ネットワークさんから、いただきました✨

宇宙?銀河?たるものを、興味あるかたは、読んでみてください~(* ̄∇ ̄)ノ

その前に、君が代✨

そして、国歌の君が代です~🤣🤣

♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪

日本の国旗である「日の丸」は、

地球領域の周波数の指針を色彩の周波数に変換したもので、

中心の赤は「創始」で日本、

外側の白は「洗練」で諸外国を現していて、

日本の集合意識の創始エネルギーが諸外国の集合意識を洗練させる

ということをエネルギー的に刻印しています。

そして、日の丸の中心は「日本」でもあり「太陽」でもあります。


以下に日の丸の変換例を三次元的に記しますと、


日の丸=縦横比 2:3 =「23」


日本・太陽=龍・獅子=赤・黄=創始・熟成=1・0=十理


日本(地球)は「1」」で太陽は「0」」に周波数変換することが可能で、


太陽と日本は0×0=0、1×1=1、0×1=0、1×0=0となり、


日の丸は普遍的な周波数を保持していて、

「0」と「1」の周波数は宇宙の創造には

不可欠なエネルギーであるという認識が必要です。

銀河ネットワーク情報保管庫 「日の丸」

*************

そして、今少しカタカムナもかじりかけてます😅

スポンサーリンク

『君が代』をカタカムナの思念で読み解く

君が代
歌詞
思念訳 = 上(潜象界)の意味注釈
思念訳 = 上(潜象界)の意味
キミガヨハ実体(イサナキ、イサナミ)のチカラが、新しく引き合う「気=イザナギ」と「実体=イザナミ」の力は、地球生命創成の為に、新たな引き合いを生み出した。(イザナギ、イザナミに関しては、後述)
あなた=(鏡に映った)私、この二つに区別はない。
君が代はあなた方(=私達)の時代が
チヨニヤチヨニ凝縮新しい圧力が飽和し、
更に凝縮する新たな
圧力がかかる
新しい最大限の圧力が地球に加圧され、地球は凝縮する。更に、新たな圧力が、中心に向かってかけられ、その凝縮が進む。
千代に八千代にいついつまでも、続きますように
サザレイシノ遮り遮り消失して、
伝わるモノ(イ素粒子)の示し
時間をかける
加圧され、あらゆる遮りが消滅して一つになり、電子の集合体が、長い年月をかけて、一つの「イシ」=地球(石)=意志となっていく。
さざれ石の小さな小石が
イワオトナリテ伝わるモノ(電子)が調和し、
奥深く統合して、となり分離
(分極)して、放射・発信する。
電子(=伝わるモノ)どうしが、調和を生みだし、次第に奥深い中心部で統合され、地球の核ができると、SとNに分離分極して、その核から放射、発信を始める。
巌となりて次第に大きな巌となるまで
成長して、
コケノムスマデ(素粒子が核に)転がり入っては、放出されて、時間をかけた広がりが、一方方向へと進む(時間=自転公転)受容(地球生命)は、放射し、発信する。電子が、核に転がり入っては、統合され、放出されて、長い時間をかけて、次第に地球の周りを囲み、大気圏と電磁場圏(トーラス)を創ってきた。そして、私たちの生命を育む「地球」となり、自転公転して時を重ねながら、その核から、エネルギーを放射し発信し続けている。
苔の生すまで何事もなくその周りに苔が生すまで、どうか平和であり続けますように・・・

「君が代」の思念(潜象界の言葉=上)では、イザナギ(電子空間のエネルギー=物質・生命の粒子)とイザナミ(電磁波)が大きく引き合う事により、地球が造られ、地球の核ができ、地球の周りに目に見えない大気圏と電磁場圏ができて、地球を守る盾となり、自転公転しながら(日月を重ね)、地球に生命を育んでいる様子が述べられています。
又その地球の核は、地球の「イシ=意志=石」を発信・放射していると言っています。一方、『君が代』の現象界の言葉は、地球の調和と平和と切々と祈る歌詞になっています。国歌として、これほど心優しい歌が、世界の他のどの国にあるでしょうか。

吉野 伸子さんのオフィシャルサイト

http://katakamuna.xyz/shinenhyou-detail.html

日の丸の事も載っておりました✨

言葉に意味がる✨

大事ですね✨

ではこの辺で~👊😆🎵

読んでいただきありがとうございます

コメント

タイトルとURLをコピーしました