スポンサーリンク

[マインドフルネス]プチ瞑想~1日・一行写経のなぞり書きで整えれる自律神経

スピリチュアル洗脳意識自律神経顕在意識

写真のように、外でガッツリ瞑想出来たらいいんですが😅なかなかそういう機会も難しい・・・写経なるものを見つけたのでやってみようと思います🎵《photo・OーDAN》

スポンサーリンク

ちょうど、1ヶ月

31日設定で少しずつ出来るようになっています

最終日にすべての写経が終わるようになっています

本日、11月28日から始めたいと思いますので、年末12月29日には完成❗

気持ちよく年末を迎えれます🎵

実は、たまたま図書館で見つけたのです🎵でも、借り物なので、実際には書けない~🤣🤣なので、1000円とお手軽なので、買いました~🤣🤣

プチ瞑想

様々な瞑想~🤣🤣

しかも、プチ瞑想も載せてくれてます🎵

一週間ごとに、紹介しますね~🤗

スポンサーリンク

早速一回目

歩く瞑想

プチ瞑想❗仕事の行き帰りや散歩中、トイレに行くときなどに一分間だけでも行うと、頭がリフレッシュ出来ます🎵

  1. 背筋を伸ばしてまっすぐに立ちます。視線は3~4メートル先に落とします
  2. 片足のかかとが地面から少し浮き、そのまま爪先が床から離れるのを感じます
  3. ②の足をゆっくり前へ出します
  4. ②の足がかかとからゆっくり着地するのを感じます
  5. 反対の足のかかとが床から浮き、つま先も床から離れるのを感じます
  6. その足をゆっくりと前へ出し、かかとからゆっくり着地するのを感じます

歩くだけ~🤗

スポンサーリンク

自律神経

大事なのは言うまでもありませんね😅

自分では動かせない

内臓を動かす、血液を流す、栄養を吸収する、汗をかく・・・

このような体の機能を、自分の意思とは関係なく調整しているのが自律神経です

本より転記

乱れると

自律神経は、交感神経と副交感神経の二つがシーソーのようにバランスを取りながら私たちの健康を維持しています

ところが、なんらかの理由で自律神経のバランスが乱れると、心身に様々な不調が現れます

過敏性腸症候群はその代表的な例

過敏性腸症候群は、胃腸の検査をしても原因となる病気が見つからないのに、下痢や便秘などの症状が続いたり、あるいは、下痢や便秘をくり返したりする病気です

他に、肩こり、腰痛、頭痛、不安や不眠、過活動膀胱炎など、驚くほど多くの症状が自律神経の乱れと関係しています

本より転記❗

写経やプチ瞑想に取り組んで自律神経のバランスを整えましょう✨転記

スポンサーリンク

こんなところに火の呼吸

ヨガで行われる呼吸法の一つ火の呼吸❗の簡易版

交感神経を働かせる効果があるそうです

立って行っても、座って行ってもかまいません。回数は5~10かいが目安

  1. 背筋を伸ばします
  2. 腹式呼吸を意識しながら、《ハッ、ハッ》と短く息を吐きます!息を吐いたとき、お腹がへこむのを感じましょう❗
スポンサーリンク

[鬼滅の刃]の呼吸

呼吸は大事です✨

《全集中・常中》も、かなり的を得てますね~🤣🤣

《今ここ》への集中が心のゆとりを生む

何かをしながらではなく、《今のここ》に注目する❗

食べる時も、食べる食物に集中する

写経では、日頃使わない難しい漢字や聞きなれない語句がたくさん出てくる❗

人は慣れない行為をしている最中は自然と集中するものなのだそうです✨

スポンサーリンク

姿勢も大事

宇宙から吊られてるように、普段から歩くのも大事です🎵

《引き寄せの法則》にも前屈みで歩くのではなく、前を向いて❗とありますもんね🎵

身体調整のメカニズム

私たち人間に備わった精巧な身体調整のメカニズム、それが自律神経なのだそうです

自律神経がバランスよく働くことは、心身ともに健やかであることの表れです

ところが人間には感情思考という2つの異なった精神機能が備わっているため、両者がしばしば争いを起こします

感情では嫌だと感じていても

理性では我慢しなければならないような状況がストレスを生む

以前のblogにも、書きました、顕在意識と潜在意識のようですね

直感に従って行動するのがいいのですが、社会の常識《顕在意識》に縛られてしまう❗

スポンサーリンク

マインドフルネス

マインドフルネスとは、「『今、この瞬間』を大切にする生き方」のことです。 マインドフルネスの実践方法であるマインドフルネス瞑想は、医療や福祉の現場でも取り入れられています。

転記

日本は、数多くの伝統文化に禅の精神が息づいている国

なかでも写経は経典の文字を書くということに精神を研ぎ澄ます。

日本流のマインドフルネスだそうです~🤗

全集中✨で行きましょう

ではこの辺で~👊😆🎵

読んでいただきありがとうございます

スポンサーリンク

コメント

タイトルとURLをコピーしました