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速報だらけ・年内には決まらない[アメリカ大統領選]~師走・善(ぜん)編~

CIA FRB シカゴ ディープステート トランプ大統領 ニューヨーク 世界の真実

イリノイ州シカゴにあります、ホテルです~🤣🤣《photo・OーDAN》

前回の続きになります🎵

前回は、トランプ大統領の演説を最後に載せてみました~🤣🤣

今回も長いので、さら~と流すように見てもらいたいです❗

関連リンク(一部広告含む)

[アメリカ大統領選]日本国民に知って欲しい真実~霜月編~
いつぞやのホワイトハウス❗赤く点灯しています~🤣🤣今は何色なんだろう~&...
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トランプ大統領演説のその後にも

トランプ大統領:「事件は起こされました-あなたは次の数日でたくさんの大きなことが起こっているのを見るでしょう」

前回の演説後で、このお言葉❗

日本では報道されないので、自分で調べるしかないですが、YouTubeには、様々な事が流されています🎵

精査するのが大変ですが~🙄

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日本での報道も変わってきた

テレビは相変わらずですが~🙄

Yahoo!ニュースはすぐに消えてしまうので、全文載せます❗

以下より~

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混迷する大統領選

混迷するアメリカ大統領選挙(Japan In-depth) - Yahoo!ニュース
・米一部メディアによる「選挙不正疑惑」報道。 ・ジョージア州ではバイデン候補の勝利3度目。各州で訴訟が続く。 ・米民主党は一連の報道に対し、反論や否定をしたらどうか。

今年(2020年)12月7日現在、米大統領選挙は思わぬ方向へと進んでいる。本来ならば、同月8日、各州で勝者(トランプ大統領かバイデン前副大統領)が決まるはずである。そして、同14日には各州の選挙人が、原則、両者のいずれかに投票し、年明け、正式に勝者が決定する。

ところが、今回の大統領選挙は、いつもとは違う。そのため、現時点では、どのような結末を迎えるのか予断を許さない。 まず、最初に、『ニュースマックス(Newsmax)』「シドニー・パウエルからニュースマックスTVへ:トランプが選挙結果を覆す時間は十分ある」(2020年12月4日付)という記事を紹介しよう。 パウエル弁護士は、ニュースマックスTVに出演した際、「不正選挙事件が起きた場合、(各州が勝者を決定する)12月8日の期限は適用されない」と指摘した。そして、「私たちには少なくとも12月14日までの期限がある」と語った。

他方、『グローバル・ウェイブ・ニュース(Global Wave News)』(11月28日付)では、パウエル弁護士に関して「シドニー・パウエルの訴訟で透かしの投票用紙が確認された!」という記事が興味深い。 選挙後、まもなくトランプ大統領は、米民主党が不正を行うのを見越して、予め投票用紙に細工をしたという噂が流れた。不正投票をあぶり出すためである。この度、パウエル弁護士が裁判所にそれを証拠として提出したという。 さて、今度の選挙では、(不正操作が疑われている)ドミニオンやスマートマティックの他、驚くべき事件が発覚している。

第1に、『大紀元』(12月4日付)の「ジョージア州集計所の監視カメラ 選挙監視員を帰宅させ開票続行 スーツケースから大量の隠し票」という記事が面白い。 「トランプ大統領の弁護団は3日、ジョージア州議会の公聴会で、集計所の監視カメラの映像を提示した。映像には、投票日の夜に監視員を開票所から帰した後、開票作業が続行され、大量の票が入った複数のスーツケースがテーブルの下から引き出される様子が映っている」。 もしかして、YouTubeでご覧になった方が多いのではないだろうか。ジョージア州議会では、これが決定的な証拠となり、いったんバイデン候補の勝利が取り消された。しかし7日には、バイデン氏3回目の勝利が発表された。 ところがその後8日には、テキサス州他17州(少なくても合計18州)が、そのジョージア州を含む激戦州(ペンシルバニア州・ミシガン州・ウィスコンシン州)を憲法違反で連邦最高裁に提訴した。そのため、正確には、ジョージア州のバイデン候補勝利が確定していない。

第2に、『プロジェクト・ベリタス(Project Veritas)』(12月1日)の発表した「CNNの謀議 内部会議音声流出『トランプ大統領を退陣に追い込む』」が注目される。たぶん、これをお聞きになった方もいらっしゃるだろう。 また、翌2日、同メディアは「CNN社長のジェフ・ザッカー:CNN は『ハンター・バイデンのウサギの穴には行かない』」という記事を掲載した。CNNは、バイデン候補の息子のスキャンダルを暴露しないという意味か。

更に、翌3日、「ザッカーがジュリアーニを攻撃:『アメリカの市長から有用な馬鹿へ…』「[切り札」 はクレイジーな法律チームを指揮している人物だ … 『彼らが広めている汚物 児童ポルノ』 これらの申し立てを報道すべきではないと思う」という内容を載せている。 CNNは、報道機関の使命を忘れ、“トランプ叩き”に終始している感がある。

第3に、『クリスチャン・デイリー(Christianity Daily)』(12月3日付)の「中国共産党の政府系銀行口座が、米選挙前にドミニオンの投票システムに4億米ドル(約416億円)を提供」という記事は見逃せない。 同記事は、ドミニオン投票システムを調査した結果、同システムの親会社である「ステイプル・ストリート・キャピタル」が、中国政府と共同経営するスイスの銀行「UBS証券」から数億ドルを受け取っていた、と報じている。

第4に、『ザ・ゲイトウェイ・パンディット(The Gateway Pundit)』(12月5日付)「驚愕:ミシガン州とペンシルバニア州務長官は、極左の投票活動家に全有権者の機密データへのアクセスを与えた」という記事に注目したい。 フィル・クライン前カンザス州司法長官は「ゴット・フリーダム」という番組に出演した。その中で、クラインはフェイスブックのCEO、マーク・ザッカーバーグが、11月の選挙で、特に重要な激戦州に4億米ドル(約416億円)を「左派グループ」に提供したと述べた。

第5に、『ボナファイド・プレス(Bonafide Press)』(12月5日付)は「中国の『紅3代』(建国に功績のあった共産党幹部の3代目)の内部告発者が進み出る」という記事を掲載した。 それによれば、中国の工場で注文を受けて製造された偽投票用紙に関する電話依頼の動画が中国語で公開された。その製造元は広東省にあるという。ビデオでは、投票用紙を米国に発送するための一括注文を依頼する電話の様子が映し出されている。契約は500万票分だったと報じている。 いずれにしてもこうした報道がなされている以上、米民主党はきちんと反論や否定をすべきなのではないだろうか。

編集部注: ・この記事は日本時間2020年12月7日12時に書かれたものであり、一部、 編集部にて追記しました。 ・米大統領選を巡る訴訟の動きは日々刻々と変わるため、一部情報は掲載 時には古くなっている可能性があります。 ・本記事は、数々の海外の報道を引用し、筆者が独自の視点で考察したも のです。個別の情報を拡散したり、特定の団体や勢力を支持したりする 意図はないことを明記します。

▫️▫️▫️▫️転記以上▫️▫️▫️▫️

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なんと~🤣🤣私が載せようとしたものが、まとめてニュースになってましたよ~🤣🤣

  • CNNは、報道機関の使命を忘れ、“トランプ叩き”に終始している感がある。
  • CNNは、バイデン候補の息子のスキャンダルを暴露しないという意味か。

というように、かなりのせめ攻め具合~🤗

最後の、編集部注~も以前には考えられない注意喚起✨

以下にYouTubeの動画✨

【米大統領選挙決着ですね♪監視カメラがバッチリ撮影!不正を証明する動画が解き放たれた!】言い訳してみろバイデン陣営!不正者を特定できる程の明瞭動画!煽りまくりのジュリアーニ氏とリンウッド氏も面白い!

心ある人はこういう記事をかけますが~🙄

ほとんどの人はまだかけないでしょうね~🤗

まとめるのどうしようと思ってたので、助かりましたよ~🤗

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シドニー・パウエル弁護士

元トランプ弁護士のシドニー・パウエルが「DISTRCOICT」裁判所で選挙訴訟を起こす

11月26日✨

Bloomberg - Are you a robot?

ツイッターの投稿によると、ジョー・バイデンの選挙をめぐって最も極端な陰謀説のいくつかを推し進めてきたシドニー・パウエルは、水曜日遅くに訴訟を起こした。2つのケースは、投票機、郵送投票、および亡くなったベネズエラの独裁者HugoChavezに関連する問題の同様のテーマを持っています。

パウエルは、大統領に対する広大な民主党の陰謀について彼女が主張した後、今週トランプの法務チームからキックオフされました。数日前、彼女はトランプの弁護士ルディ・ジュリアーニと一緒に記者会見に出席し、そこで彼女は投票機の改ざんとベネズエラを含むバイデンへの選挙を振り回す計画を主張した。

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私は、クラーケンを解き放つbyパウエル弁護士

11月13日の金曜日、Foxビジネスネットワークに出演した弁護士シドニー・パウエル

「クラーケン」とは北欧の伝説に伝わる海の巨大な怪物で、船を転覆させて海に引きずり込むと信じられていて、オオダコやクジラの姿で描かれることが多い。
 トランプ支持者たちによれば、今回の選挙では、激戦州でDominion Voting Systemという集票機械が使われていて、これはベネズエラのチャベス大統領が選挙で不正を行うのに使ったのと同じ機械で、世界中でこの機械を使って、不正が行われているのだと言う。「クラーケン」はバイデン陣営の不正を暴く巨大な証拠なのだ

不正選挙の裁判・ジョージア州から最高裁へ(12月7日)

Sidney Powell to Appeal Dismissal of Georgia Lawsuit
The legal team led by former federal prosecutor Sidney Powell will appeal the dismissal of the Georgia election ...

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速報✨ウィスコンシン州の裁判官は州の大統領の再集計を支持します❗(12月12日)

BREAKING: Wisconsin Judge Upholds State’s Presidential Recount | The Election Wizard | The #1 Source for Populist News & Wizardly Takes
MILWAUKEE -- Wisconsin State Reserve Judge Stephen A. Simanek issued a ruling from the bench, affirming the certification of the presidential results from two W...

一度は朗報だった

【テキサス州の提訴を連邦最高裁が受理!待ちに待った奇跡の大逆転劇開幕!】テキサス州含む9州の訴え「ジョージア州含む4つの激戦州の投票規則の変更は米国憲法『選挙人条項』に違反している」を連邦最高裁が受理

そして、最高裁で却下に

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そしてまたまた変わってしまった

【「テキサス許さん!」事態急変!テキサス提訴反対に22州!】テキサス州が米大統領選挙激戦4州を憲法違反で連邦最高裁に提訴しテキサス支持州が20州を超えた!と思ったら、反対陣営が突如出現!なんと22州!

なんと~🤣🤣

これを書いている最中に‼️

州が州を訴える

日本で言えば、大阪が東京を訴える❗

なんか日本だと規模が小さすぎて~🤣🤣

アメリカ巨大すぎ

12月14日

内戦❗正義VS悪の戦い

投票は州ごとに行われ、それぞれの州で勝者を決める。各州と首都ワシントンには、人口などに応じて割り当てられた「選挙人」という人がいて、州の勝者は、その州の選挙人を獲得する。

今の状態では、選挙人投票ができない

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来年にずれ込む

1月6日の下院で大統領を選ぶ

そして、上院で副大統領を選ぶ

流れになるそうです❗

年内に、最高裁の判決が出ればのはなし・・・

さてさて、素直にそこまでいかせてもらえるのか?

日本も慌ただしい

大阪は14日まで、自粛ムード

月曜日、東京からお客様が来る予定でしたが・・・

飛行機が飛ばないそうです🎵

今日も地味に曇ってる❗

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日本にフリン将軍が来てるかも⁉️

ここ数日は注視です~🤗

長くなりましてすいません

ではこの辺で~👊😆🎵

読んでいただきありがとうございます

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